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保育について
いまむらこどもえんの保育 保育・教育目標 生きること、学ぶことの、根っこを育てる

自分を信じる心、人を信じる心、人を愛する心が育つように、保護者や周りの人たちと
一緒になって、子どもを愛し認めます。

めざす子ども像

いのちを大切にする子ども

人は一人では生きてゆくことができません。「私は私」であると同時に「私は私たち」でもあります。
自分のためだけではなく、全ての命の大切さを知り、色々な物を分け合って、共に喜び合う心を持つ
人間の萌芽を育てたいと願っています。

いのちを大切にする子ども
日々の保育・教育方針

自然に触れていろんなことを感じとる心と身体

自然の中で五感を使い、いのちあるものと戯れ、群れて遊び、身体を思う存分動かす心地よさを味わいながら、色々なことを感じ取る、しなやかでたくましい心と身体を育てます。

“自然の不思議”に感動したり、人の世のきまりの必要性や社会の仕組みに気付きながら、 考えること、工夫することに喜びを感じ、本当のことを知ろうとする意欲を育てます。

本当のことを知ろうとする意欲

素直に表現し創造する喜び

“自然の不思議”に感動したり、人の世のきまりの必要性や社会の仕組みに気付きながら、 考えること、工夫することに喜びを感じ、本当のことを知ろうとする意欲を育てます。

集団生活の中で、一人ひとりが自分らしくありながら、互いの違いを認め合い、
時にはぶつかり合いながらも友だちの存在や思いに気付き、人の気持ちを理解しようとし、 お互いを大切に思う心を育てます。

友達を大切に思う心